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Breaking barriers for collaboration
and value creation

About SparkDojo

東京青山にある英語コミュニケーションスクール
英語で「伝える力」を自分の武器として身につけるプログラム

TOEICの勉強をしても喋れるようになるわけではない。
SparkDojoでは、英単語や文法の知識だけではなく、ポジティブな第一印象の作り方からディスカッションの主導権の握り方まで、マインドセット・ランゲージ・テクニックの3つの観点からコミュニケーションスキルを包括的に鍛えます。
Pages mindset

Mindset

国境・文化・専門性といった各種領域の違いに対応するための考え方
Pages language

Language

流暢なスピーキング・しっかりとしたリスニングに求められる言語知識
Pages technique

Technique

物事やアイディアを創造・整理・表現し、意思疎通の精度を高める力

Voice of Trainees

Pages trainee voice 1

塩田元規 - Akatsuki Co-founder & CEO

自然に出てくるフレーズというか、しゃべり方が劇的に良くなった
Pages trainee voice 2

小松美羽 - Contemporary Artist

色んな国のアートフェアで、自分の芸術をきちんと伝えられるようになりたい

SparkDojoが選ばれる理由

01

実践的なトレーニング

様々な場面を想定して、自己紹介、プレゼンテーション、ディスカッション、交渉など、多岐にわたるスキルを鍛える
02

一人ひとりの目標達成に向けたコーチング

経験豊富なトレーナーが一人ひとりの目標にあわせたフィードバックと指導を通して、レッスン内外で全面的にサポート
03

豊富なグローバル経験を持つ洗練されたトレーナー

様々な経験を持つトレーナーがプロフェッショナルなグローバルの現場で求められているノウハウをシェア
04

レッスン内外でつながり、刺激し合う質の高いコミュニティ

プログラムを受講している他業界のプロフェッショナルとレッスン内外でつながり、共に成長する機会を提供
Pages trainee why spark 1
プレゼンテーションやファシリテーションといったスキルも鍛えられるのが最大の魅力かなと思っています

CHIZURU - Business Consultant

News

upcoming eventMay 15, 2019
初級者向けイベント:試して学ぶ、伝わりやすい英語の話し方

初級者向けイベント:試して学ぶ、伝わりやすい英語の話し方

5月24日(金)にワーキングホリデーで日本に来ている外国人スタッフがいて、日本のワーキングホリデーコミュニティとつながりが深いカフェ、Working Holiday Connection (原宿)とコラボイベントを開催します。当日は海外渡航予定の方や、旅先で外国人とつながりたいけど英会話に不安がある方が参加予定で、自己紹介や日常会話のコツを学び、試して身につけるイベントです。特に海外に行く予定が無い方でもコミュニケーションの基本である自己紹介や日常会話を磨きたい方はぜひご参加ください! 【お申込み】http://ptix.at/PDCMhS
upcoming eventMay 14, 2019
SparkDojo Annual Speech Contest 2019 を開催します

SparkDojo Annual Speech Contest 2019 を開催します

年に一度のビッグイベント、SparkDojo Annual Speech Contest 2019を開催いたします。 数十人のオーディエンスの前で英語でスピーチをすることはなかなか無い貴重な機会かと思いますので、トレイニーの皆様はぜひ日々のトレーニングの成果をご披露ください! もちろんオーディエンスとしてご参加いただくだけでも、多くの刺激をもらえるはずです。 交流会も含めていますので、ぜひご家族やご友人などお誘いあわせの上、お気軽にお越しください。
upcoming eventMay 6, 2019
第4回 DEEP LOUNGE May 15 (WED)

第4回 DEEP LOUNGE May 15 (WED)

[English Follows] 【お申込み】https://dl20190515.peatix.com/ レッスン外の機会です!英語のディスカッション機会を是非ご活用ください。 前回の第3回は、ディスカッションのトピックを前もって告知してから参加していただく流れにしました。そのほうがイメージもわきやすく、自分なりの考えをもって臨めるので、今後もこの流れでまいります。 形式はこれまでと変わりません。アイディアをどんどん広げていく「クリエイティブ・ディスカッション」と、批判的に議論しグループでなんらかの結論を出す「クリティカル・ディスカッション」をそれぞれ40分間いたします。 過去イベントの様子はこちら:https://youtu.be/a0F07s9syqI
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